だいじなこと

(2010.02.05)ツクール情報のコーナーはおもいのほか第21回の更新です。

募集中のおしらせ

(2009.09.16)求人ページを直接見た方が早い気がします。   くわしい記事...

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(2008.8.21)画面左上の「でこむ」って何のこと? 私たちもよくわかってはいませんが、なぜこんなことになったかは詳細ページになんとなく書いてあります。   くわしい記事...
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 会社の近くにあるコンビニが閉店になっていました。

 コンビニが閉店すること自体はそれなりによくあることですが、看板や店舗レイアウトはそのままで電灯だけが消えているという、そういう意味ではけっこうめずらしい光景でした。

 めずらしいなあ、とぼんやり思いながらふり返ると、私の背後でバックパッカーの外国人らしき人が目を見開いて口半開きのすごくびっくりした顔で店を見つめていました。

 さすがにそこまでめずらしくはないと思います。

 めずらしくはない今日のシャッフル曲。


 本日1月15日はスマイルブーム創立記念日です。2008年に会社を設立してから、早いものでもうゼロ年代も終わり、いまや当社も3周年……あれ、2周年? えーと、1年目が終わったときが1周年だから……あ、2周年か! そうそう2周年となりました。

(※非常に残念ですが、画像はイメージでありこの記事とは無関係です)

 発足当初はとてもひろびろとしていたオフィスもいつの間にか増強されたスタッフの机でいっぱいになり、かつてオフィス清掃の要だったロボット掃除機も狭くて稼働しなくなったほどです。……汚れていくいっぽうということでしょうか。エントロピーの増大の法則を感じさせるスケールの大きなお話ですね。

 私たちはあいかわらずこんな調子ですが、これからもスマイルブームをよろしくお願いいたします。

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 各所で既報(NIKKEI NET: 地域経済ニュース)の通り、先日北海道経済産業局によるコンテンツ産業の育成を目的とした「北海道モバイルコンテンツビジネス発展可能性検討委員会」が設立されました。

 このたび私たち北海道のIT制作会社スマイルブームも、検討委員として参画いたします。いつもの悪い冗談だと思われるかもしれませんが、私たちもときにはまじめになることもあるのです。
 スマイルブームはともかくとして、今後の北海道にぜひご注目ください。


(参考:北海道のようす)
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 新年あけましておめでとうございます。
 (画像は新春早朝に撮影したオフィスの様子です)


 本日12月28日はスマイルブームの仕事納めです。
 仕事納めといっても、いまや一家にPC一台の時代なので自宅で仕事の続きをしたり、ことによると帰省した実家にノートパソコンを持ち込んだりと、涙をぬぐわずにはいられない一幕も予定されています。

 ハンカチのご用意はさておき、とにかく今日は仕事納め。ちらかった机の上の整理やオフィスの隅の掃除、フル回転するシュレッダー、あふれだすシュレッダーの紙くず、行き場を失ったゴミ袋の山、俯瞰して見ると何も片付いていないのではないかという疑問、そういった大スペクタクルの果てに、ひと段落したら皆でスナックをつまみながらDVDで映画を観つつ今年をふり返るというわりとしょぼいプチ打ち上げの手はずになっております。もしかするとそれほどの時間的余裕はできないかもしれず、予断を許しません。


 私は探偵である。
 本名は探田偵介48歳、紅白歌合戦は後半ごろから見始めるタイプ。気さくに探偵と呼んでほしい。

 最近忘れかけていた気もするが、スマイルブームスタッフの素顔に迫るのが探偵の仕事である。たとえば読者諸君は、彼らの少年時代に興味はないだろうか? 何が原因で今のような大人になってしまったのか? 近年の犯罪プロファイリング研究によれば、犯罪心理の底に少年期のトラウマがあるケースも珍しくはないという。

幼少時のトラウマ体験を教えてもらおう

 本当にシャレにならない話が飛び出すと探偵としても色々と気まずいので、「テレビ・映画・マンガ等の」という縛りで比較的浅めのトラウマ体験を探ってみた。
 以下は匿名性を高めるため順不同による聞き込みの結果である。


 私たちスタッフの悪癖といえば、電子ガジェットの衝動買いに弱いとか忘れ物が多いとか行儀よく真面目なんてできやしないとか、それはもういろいろありますが、変わったおみやげを持ってきたがるというのもそのひとつです。
 それをブログで紹介しているうちに、どこでどうこじれたのか他社の方がスマイルブームに変わったおみやげを持ってきてくださる始末
 つい先日も、某社の方に厳選したおみやげをご持参いただきました。


 朝の出社コースと近所の小学校の通学路が重なっています。

 毎朝、いわゆる緑のおばさん的なボランティアの人が交通整理をしているのですが、たぶん専門的な指導を受けていないのでしょう。
 児童はともかく自動車のあつかいに無頓着で、よくふしぎな渋滞を起こしています。

 なまじ子供を事故から守るという点ではいい仕事をしているだけに、毎朝見るたびなんだか複雑な気分になります。

 もやもやしながら今日のシャッフル曲。


 『ジャイアントレインボーポッキー』を買ってきました。
 おいしさと健康には定評のあるグリコ社から発売されている、比喩的な意味で7色にかがやくポッキーです。

 検索してみると期間限定版なのか年代によってバージョン違いがあるのかなんなのか、詳しいことがかえってわからなくなりましたが、とにかくジャイアントポッキーが7色7種類なのです。好奇心の充足とスタッフの慰労をかねて買ってきたのがこのポッキー。
 そこで、こういうときに一度やってみたかったことをやってみました。

 全員が心をひとつにして仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌それぞれのポッキーを掲げたとき、魔王を倒す力が生まれるといいます。

 どこからつっこんだらいいのか皆さんもお困りでしょうが、私たちとしても撮影中に「いい大人がいったい何をやっているのか」という気分になったのでイーブンだと思います。

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「わーい、3時だ! 大須ういろの時間だ!」
 ふるさと求めてフレデリック卿が送る、拍手Radio! パンが無ければういろうを食べればよかろうと中世ヨーロッパ貴族の我が輩は思う。東海地方以外の諸兄にはなんのことかわからぬだろうが、いつものことである。

 例によってふと気がつくとリスナー諸兄からの拍手メッセージを受け取ったままためこんでおる。絶対王政下のバスティーユ牢獄のごとしである。中世ヨーロッパ風であればなんでもいいと思っておるのが霊の自由さである。
 それでは本日も、我が輩とステキなGroovin' Nightをひととき過ごそうではないか。ステイチューン!


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