だいじなこと

あらたなる求人

(2010.03.03)プログラマー、グラフィッカー(3D)、プランナーを募集中。求人ページもごらんください。   くわしい記事...
(2010.02.05)ツクール情報のコーナーはおもいのほか第21回の更新です。

今後はでこんでいきます

(2008.8.21)画面左上の「でこむ」って何のこと? 私たちもよくわかってはいませんが、なぜこんなことになったかは詳細ページになんとなく書いてあります。   くわしい記事...
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ブログマガジン会社情報社長の書類ツクール情報 (SPECIAL!)求人求人

 3月は旅立ちの季節。
 だからというわけでもありませんが、求人ページを更新しました。

 今回募集している職種は、プログラマー、グラフィッカー(3D)、プランナーです。
 また特に記載はしていませんが、スナック感覚でポーンと億単位の寄付をしてくれる大富豪などもひろく募集しています。
 詳しく(大富豪以外)は求人ページの募集要項をごらんください。

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 既報の通り「北海道ITヘルスケアフェア」に出展することになった私たち。
 本日は、ブース設営に行ってまいりました! オフィスで唯一の大画面液晶テレビを展示用に持って行ってしまったので、今後数日間コンシューマゲームのテストプレーに困難を要することになりますが、どっちかといえば液晶面にキズをつけずに運びきれたことが喜ばしいです。

 あらためて2月26・27日(金~土)はサッポロファクトリーホールでお待ちしています。

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 きたる2月26・27日(金~土)の2日間、北海道経済部産業振興課様の主催で「北海道ITヘルスケアフェア」が開催されます。
 ふしぎに思う方もいらっしゃるかもしれませんが、当社スマイルブームもこのフェアに出展いたします。それというのもよく考えると「北海道」そして「IT」さらに「ヘルスケア」という条件に、私たちが開発にたずさわった『救急蘇生』も合致していたからです。まるで三題話のようです。

 何度も書いているような気がしますが、インディーズゲーム『救急蘇生』はユーザー主導で生まれたいたってまじめなゲーム。きちんとしたITヘルスケアフェアには、ちゃんときちんとしたソフトでのぞみます。ご興味がおありの方はぜひ当日サッポロファクトリーホールまでおこしください。
 

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 本日2月10日、『アクションゲームツクール』Ver.1.03アップデータが公開になりました!
 今回のアップデートの主なみどころは、なんといってもMicrosoft XNA テンプレート形式での出力関係です。自作ゲームをXbox LIVE インディーズゲームで発表される方は、ぜひアップデートをおすすめします。
 スマイルブームも今までXbox LIVE インディーズゲームに挑戦したりアクツク製ゲームを登録したりしましたが、この実戦でつちかった、インディーズに登録するときあると便利な新機能も追加されております。

 その他、バグの修正や処理の調整など、詳しくはアップデート内容をごらんください。

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 会社の近くにあるコンビニが閉店になっていました。

 コンビニが閉店すること自体はそれなりによくあることですが、看板や店舗レイアウトはそのままで電灯だけが消えているという、そういう意味ではけっこうめずらしい光景でした。

 めずらしいなあ、とぼんやり思いながらふり返ると、私の背後でバックパッカーの外国人らしき人が目を見開いて口半開きのすごくびっくりした顔で店を見つめていました。

 さすがにそこまでめずらしくはないと思います。

 めずらしくはない今日のシャッフル曲。


 本日1月15日はスマイルブーム創立記念日です。2008年に会社を設立してから、早いものでもうゼロ年代も終わり、いまや当社も3周年……あれ、2周年? えーと、1年目が終わったときが1周年だから……あ、2周年か! そうそう2周年となりました。

(※非常に残念ですが、画像はイメージでありこの記事とは無関係です)

 発足当初はとてもひろびろとしていたオフィスもいつの間にか増強されたスタッフの机でいっぱいになり、かつてオフィス清掃の要だったロボット掃除機も狭くて稼働しなくなったほどです。……汚れていくいっぽうということでしょうか。エントロピーの増大の法則を感じさせるスケールの大きなお話ですね。

 私たちはあいかわらずこんな調子ですが、これからもスマイルブームをよろしくお願いいたします。

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 各所で既報(NIKKEI NET: 地域経済ニュース)の通り、先日北海道経済産業局によるコンテンツ産業の育成を目的とした「北海道モバイルコンテンツビジネス発展可能性検討委員会」が設立されました。

 このたび私たち北海道のIT制作会社スマイルブームも、検討委員として参画いたします。いつもの悪い冗談だと思われるかもしれませんが、私たちもときにはまじめになることもあるのです。
 スマイルブームはともかくとして、今後の北海道にぜひご注目ください。


(参考:北海道のようす)
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 新年あけましておめでとうございます。
 (画像は新春早朝に撮影したオフィスの様子です)


 本日12月28日はスマイルブームの仕事納めです。
 仕事納めといっても、いまや一家にPC一台の時代なので自宅で仕事の続きをしたり、ことによると帰省した実家にノートパソコンを持ち込んだりと、涙をぬぐわずにはいられない一幕も予定されています。

 ハンカチのご用意はさておき、とにかく今日は仕事納め。ちらかった机の上の整理やオフィスの隅の掃除、フル回転するシュレッダー、あふれだすシュレッダーの紙くず、行き場を失ったゴミ袋の山、俯瞰して見ると何も片付いていないのではないかという疑問、そういった大スペクタクルの果てに、ひと段落したら皆でスナックをつまみながらDVDで映画を観つつ今年をふり返るというわりとしょぼいプチ打ち上げの手はずになっております。もしかするとそれほどの時間的余裕はできないかもしれず、予断を許しません。


 私は探偵である。
 本名は探田偵介48歳、紅白歌合戦は後半ごろから見始めるタイプ。気さくに探偵と呼んでほしい。

 最近忘れかけていた気もするが、スマイルブームスタッフの素顔に迫るのが探偵の仕事である。たとえば読者諸君は、彼らの少年時代に興味はないだろうか? 何が原因で今のような大人になってしまったのか? 近年の犯罪プロファイリング研究によれば、犯罪心理の底に少年期のトラウマがあるケースも珍しくはないという。

幼少時のトラウマ体験を教えてもらおう

 本当にシャレにならない話が飛び出すと探偵としても色々と気まずいので、「テレビ・映画・マンガ等の」という縛りで比較的浅めのトラウマ体験を探ってみた。
 以下は匿名性を高めるため順不同による聞き込みの結果である。


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