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        <title>スマイルブーム.com</title>
        <link>http://smileboom.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 27 Apr 2012 09:40:41 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>文化でメディアで芸術</title>
            <description><![CDATA[<p>　いつだってやんちゃ放題の私たちですが、これでどうして文化事業の一翼をになっていることは事実です。文化の概念にもよりますが。</p>

<p>　予防線を張り終えたので発表いたしますと、このたび<a href="http://www.bunka.go.jp/index.html" target="_blank">文化庁</a>様主宰の「<a href="http://plaza.bunka.go.jp/kyoto/" target="_blank">文化庁メディア芸術祭 京都展</a>」に当社スタッフと『プチコン』が参加することが決定しました。<br />
　内容は公式サイトの<a href="http://plaza.bunka.go.jp/kyoto/mok_00.html" target="_blank">詳細ページ</a>に詳しいですが、当社の関わっている部分だけ抜粋すると、<br />
<blockquote>￼エンターテイメント部門<br />
京都国立近代美術館￼<br />
<strong>「ゲームってアートなの？──エンターテインメントのいま・これから」</strong></p>

<p>2011年11月5日（土）―6日（日）</p>

<p>展示会場：京都国立近代美術館</p>

<p>※入場無料、京都国立近代美術館の展覧会には別途観覧料が必要、<br />
シンポジウムおよびワークショップは無料。</p>

<p><strong>【企画2】ワークショップ<br />
<big>「ゲームはどうやって動くのか？──ニンテンドーDSと『プチコン』で遊ぼう！」</big></strong><br />
日時：11月5日（土）15：30&#65374;17：00<br />
定員：20名（見学：60名）<br />
※要事前申し込み、先着順。<br />
※当日は『プチコン』（スマイルブーム社）をインストールしたニンテンドーDSを準備いたしますが、数に限りがありますのでご了承下さい。ワークショップ参加者以外の方にもその様子をご見学いただけます（見学に関しては申し込み不要）。<br />
<a href="http://mediaartkyoto.jp/mok_01form.html" target="_blank">お申し込みはこちら</a><br />
インストラクター：小林貴樹(株式会社スマイルブーム)<br />
ナビゲーター：吉田寛(立命館大学)</p>

<p>趣旨：<br />
われわれはゲームで遊ぶとき、ゲームがどのような仕組みで動いているのかを知らず、結果としての画面・グラフィックスだけを見ている。だがその昔、デジタルゲームが誕生した当時は、プログラムを打ち込んだり、すでにあるゲームの一部を改造したりして、ゲームは基本的に自分で作るものだった。その当時のプログラム言語であるBASICをニンテンドーDS上で動かすソフト『プチコン』（スマイルブーム社）を使って〈作る〉ことと〈遊ぶ〉ことの距離をもう一度縮めてみれば、ゲームの新たな魅力を発見できるだろう。<br />
</blockquote><br />
<cite>文化庁メディア芸術祭京都展「パラレルワールド京都」：「京都国立近代美術館<br />
『ゲームってアートなの？』」（平成23年10月13日）より抜粋</cite></p>

<p>　と、このように（抜粋した結果）大々的にフィーチャーされています。<br />
　ふだん行儀よくまじめなんてできやしないかのように見られがちな私どもですが、やるときにはやるのであり、当日は周りのみなさんがきっとまじめ方面にリードしてくれるともふんでおります。<br />
　11月5日（土）、京都国立近代美術館でお待ちしています。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2011/10/13/post_176.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2011/10/13/post_176.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 13:01:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>被害者の所持品</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://smileboom.com/image/page/tantei/tantei.png" width="70" height="46" class="mt-image-left" />　私は探偵である。<br />
　本名は探田偵介49歳、近ごろBARにいることで有名な探偵とは何の関係もなく、そもそも探偵ですらない。気さくに探偵と呼んでほしい。</p>

<p>　スマイルブーム社は比較的自由な社風であり、基本的には私物の持ち込みも許されている。しかしこれが曲者とは思えないだろうか。便利な私物と見せかけて、ひそかに盗聴器などを持ち込む……スパイの常套手段である（多分）。あるいは凶器をカモフラージュすることも考えられるだろう。ほら、凍らせて使ったりとか。</p>

<p>　探偵は犯罪を未然に防ぐため、オフィスの調査を開始した。</p>

<h3>机の上に乗ってる、その妙なものは何？</h3>
]]><![CDATA[<div><a href="http://smileboom.com/tantei/2011/10/28/post_178.html">続きを読む...</a></div>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/tantei/2011/10/28/post_178.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/tantei/2011/10/28/post_178.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スマイルブーム調査報告</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 16:14:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ありがとうKyoto</title>
            <description><![CDATA[<p>　<a href="http://smileboom.com/info/2011/10/13/post_176.html">以前におつたえした</a>、「<a href="http://plaza.bunka.go.jp/kyoto/" target="_blank">文化庁メディア芸術祭 京都展</a>」のスマイルブームの出番はぶじとどこおりなく終了いたしました。</p>

<p>　もっとも「ぶじとどこおりなく」というには予定講演時間の最後のあたりで相当ばたばたしてしまった印象はいなめません。<br />
　「メディアで芸術とくればおそらく美大系のデジタル若人が中心であろう」といういまにして思えば安易というかそのまんまな思い込み、あるいは施設を借りている時間と講演終了時間の間がかなりリアリティのある数字だった事実などに理由を求めることもできますが、つまるところばたばたしてしまい申し訳ありませんでした。<br />
　予想に反して難しい漢字にまだ慣れていないお子さんにも大勢来ていただいたのに、悪いおとなの見本を見せてしまってごめんなさい。</p>

<p>　ばたばたしていたその様子はおそろしいことに<a href="http://www.ustream.tv/recorded/18319766" target="_blank">Ustream.tvの番組録画</a>からそっくりふりかえることができてしまいますが、むやみとライブ感あふれる映像の中で時おり聞こえる楽しそうな「できたー！」「おお&#65374;（どよめき）」の歓声が私たちの心のなぐさめです。<br />
　まじめなことも言えば、何も知らないままに数行ずつBASICプログラムを打ち込んで、RUN（実行）してダイレクトに結果が出てくるおどろき、わからないなりにプログラムを書き換えて仕組みを理解するよろこび、すなわち「できたー！」「おお&#65374;」は私たち（のうち主にアラフォー世代）もかつて少年時代に経験したこと。こういうことがきっかけで現在の私たちがあるのです。<br />
　このワークショップでプログラムの楽しさにふれていただけたなら、これにまさる感慨はありません。</p>

<p>　当日使われたプリントは<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop.pdf">こちら</a></span>からダウンロードできます（PDF形式・2.1MB）。<br />
　BASICを使ったイージープログラムに興味がおありの方や、ご都合がつかずに参加できなかった『プチコン』ユーザーの皆様は、ぜひプリントと動画を見ながらプログラミングに挑戦してみてください。<br />
　この場合動画が終わっても、プリントをもとにプログラムを続ける時間はたっぷりあるはずです。</p>

<div id="gallery-top" title="ギャラリー"><img src="http://smileboom.com/image/page/gallery_title.png" /></div>
<div id="gallery"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop1.jpg" rel="lightbox[20111108workshop]" title="初めのうちはこんな感じでした。"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop1-thumb-80x60.jpg" width="80" height="60" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop2.jpg" rel="lightbox[20111108workshop]" title="不慣れな方には係の人がサポート。そのうち講演している本人もどんどん観客席に飛び込んでいきます"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop2-thumb-80x60.jpg" width="80" height="60" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop3.jpg" rel="lightbox[20111108workshop]" title="ほどよくにぎわってきた会場。"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop3-thumb-80x60.jpg" width="80" height="60" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop4.jpg" rel="lightbox[20111108workshop]" title="お子様から海外の方まで、おおぜいのご来場ありがとうございます。"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20111108workshop4-thumb-80x60.jpg" width="80" height="60" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><br clear="all" /></div>
<div id="gallery-bottom" title="スライドショー"><img src="http://smileboom.com/image/page/gallery_title2.png" /></div>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/diary/2011/11/09/kyoto.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/diary/2011/11/09/kyoto.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">内情暴露日記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Nov 2011 13:06:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あけましておめでとうございます（営業日）</title>
            <description><![CDATA[<p>　2011年12月が「'12」と似通っていたり「2012年終末説」をさんざん2012年より前に聞かされたりで、うっかり「今年って2013年だっけ？」と思ってしまいがちな皆さん、わたしたちはあなたの味方です。</p>

<p>　遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。スマイルブームは今年もこんな調子です。<br />
　<br />
　思えばこんな私たちでも、創業から欠かさず年賀状を送ってきました。それは<a href="http://smileboom.com/diary/2009/01/07/post_86.html">こんなもの</a>であったり、あるいは<a href="http://smileboom.com/diary/2010/01/04/post_137.html">こんなもの</a>であったりしましたし、昨年にいたっては<a href="http://smileboom.com/image/upload/20120104usagi.jpg" rel="lightbox" title="クイズに公正を期すため、当時は公開していませんでした。">こんなもの</a>でした。<br />
　少なからず年賀状というものの本質を見失いかけていたのかもしれません。2011年は初心に戻って、きわめてスタンダードな、誰もが受け取ったことのある年賀状のスタイルを模索してみました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="まるで大物を釣り上げたかのような不敵な表情" src="http://smileboom.com/image/upload/20120104card1.jpg" width="332" height="241" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　爆笑しながら作ったあとで冷静に戻って検討した結果、皆様に送る年賀状ではある程度表現をマイルドにすることにしました。冷静さって大事だと思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="「私たちはわかってやっています」というメッセージがここにはあります" src="http://smileboom.com/image/upload/20120104card2.jpg" width="332" height="237" class="mt-image-center" /></span></p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/diary/2012/01/04/post_179.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/diary/2012/01/04/post_179.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">内情暴露日記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 18:04:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オレンジ色のニクい奴</title>
            <description><![CDATA[<p>　ネットでは『<a href="http://www.zakzak.co.jp/" target="_blank">ZAKZAK</a>』でおなじみ、オレンジ色でニクいことに定評のある『夕刊フジ』紙のことはみなさんもご存知でしょう。<br />
　（なお夕刊フジ紙の発行されない一部の地域にお住まいの方のために補足しておけば、かつて夕刊フジ紙はその特徴的なオレンジ色のロゴから「オレンジ色のニクい奴」というCMキャッチコピーが使われていました。現在はロゴが変わって当欄記者が「もうあのキャッチコピーも使われていないのだなあ……」と感慨を深めたりもしましたが、そのオレンジ色はいまも健在でありよく見たらキャッチコピーも小さく載っていてニクいのです）</p>

<p>　その夕刊フジ紙に、このたび縁あって私たちも『<a href="http://smileboom.com/special/petitcom/">プチコン</a>』の広告を出稿しています。<br />
　サイズで言えば約５×10cmというささやかなものではありますが、2012年１月いっぱい・毎週水曜〜金曜日の毎号、すべて日替わりの内容で掲載ということで、創立いらい広告を発信したことがなかった私たちスマイルブームとしてはかなり大胆なチャレンジとも言えるでしょう。</p>

<p>　そんな記念すべき初の広告の内容ですが、広告サイズと購読層にかんがみてターゲットを比較的しぼりインパクトを重視したものとなっております。ひとことで言いかえると「いつもの調子」となるかもしれません。<br />
　参考に、先日１月11日に掲載された広告の写真をごらんください（クリックで拡大します）。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120112ad2.jpg" rel="lightbox" title="わかる人にはわかってもらえる、もしくは「それはちがうのでは？」と言われる内容"><img id="inline" title="わかる人にはわかってもらえる、もしくは「それはちがうのでは？」と言われる内容" src="http://smileboom.com/image/upload/20120112ad-thumb-80x94.jpg" width="160" height="189" class="mt-image-center" /></a></span></p>

<p>　余談ですが夕刊フジ紙は北海道では「函館空港のみ」の販売とされ、私たち札幌住まいのスマイルブームスタッフはまだ広告をリアルタイムで見たことがありません。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/diary/2012/01/12/post_180.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/diary/2012/01/12/post_180.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">内情暴露日記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 17:48:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フロア一部移転しました</title>
            <description><![CDATA[<p>　いままでスマイルブームでは応接室・会議室は10階に、開発室・受付は５階に部屋をかまえていました（まるでフロア全体を占拠しているかのような表現ですが、むろんそんなことはありません）。<br />
　それはそれでよかったのですが、フロア間の行き来がひんぱんだとさすがに手間だったり、冬場などエレベーターを待ってる間が意外に寒かったりする（札幌）のも事実。</p>

<p>　そこで、というわけでもないですがこのたび縁あって、５階に全機能が集約されるはこびとなりました。<br />
　より詳細には、10階から応接室・会議室が消えて５階開発室の隣の部屋に移動、さらに来客用玄関が追加となります。こう文章で書いてもわかりづらいですが、オセロゲームの攻防みたいなことになっているとイメージすればおおむね間違いではないはずです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="「お客様専用入口」と書いてあります" src="http://smileboom.com/image/upload/20120117office1.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　このお客様入口では、従来のいわゆる玄関チャイム方式からあこがれの「内線電話で受付方式」にグレードアップ。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="思いのほか蛍光灯が映りこんだことをおわびします。" src="http://smileboom.com/image/upload/20120117office3.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" /></span><br />
　スマイルブームにおいでの方は、あらかじめ「スマイルマーク＋４」とおぼえて忘れないでおくか、またははるかに簡単にこちらのメモをその場でごらんください。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/01/17/post_181.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/01/17/post_181.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 17:26:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プチコン・春休みセミナー in 長野</title>
            <description><![CDATA[<p>　おもに長野県とその近辺にお住まいの方むけのおしらせです。<br />
　さらには小学4年生&#65374;高校生、それともそんなお子様をおもちのご父兄のみなさまに強くむけたおしらせです。</p>

<p>　長野県上田市といえば数々の歴史ある名所・旧跡でひろく知られ、近年では<a href="http://museum.umic.jp/" target="_blank">デジタルアーカイブ事業</a>や<a href="http://www.city.ueda.nagano.jp/hp/ipro/" target="_blank">存続にむけて萌える別所線</a>などマルチメディアへのとりくみでも有名です（きわめてざっくりとした説明になったことをおわびいたします）。</p>

<p>　そこで本題になりますが、きたる3月20日（火・祝日）に<a href="http://www.umic.jp/" target="_blank">上田市マルチメディア情報センター</a>で弊社の『<a href="http://smileboom.com/special/petitcom/">プチコン</a>』を使った学生向けワークショップ「<a href="http://www.umic.jp/2012/program/" target="_blank">春休みプログラムセミナー</a>」が開催されます。<br />
　リンクの多い説明になってしまいましたが、お急ぎの方は<a href="http://www.umic.jp/2012/program/" target="_blank">春休みプログラムセミナー</a>のリンクをまずごらんください。</p>

<p>　応募の締め切りは3月13日（火曜日）必着。当日は弊社社長というかプチコン開発者のひとりというか「プチコンのおじさん」的な存在こと小林がみなさんをナビゲートしたりよけいな茶々をいれたりする予定です。<br />
　目の前で、自分の手でプログラムができあがっていく体験をぜひこの機会に。会場へのアクセスは<a href="http://www.city.ueda.nagano.jp/hp/ipro/20110913230813766.html" target="_blank">北条まどかさん</a>でおなじみ別所線が便利です。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/02/08/post_185.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/02/08/post_185.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:19:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『プチコンmkII』発売決定のおしらせ</title>
            <description><![CDATA[<p>　ついに発売まぢか！</p>

<div style="text-align: center;"><a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/"><img src="http://smileboom.com/image/page/link/ptcm2.png" alt="プチコンmkII" /></a><br /><a href="http://smileboom.com/special/ptcm2">http://smileboom.com/special/ptcm2</a></div>

<p><br />
　ニンテンドーDSi / DSiLL / 3DS でBASICが動く『プチコン』の後継機『プチコンmkII』正式公開です（DSiウェアなんだから「後継機」じゃなくて「後継ソフト」じゃないの？と思われるでしょうし私たちもじっさいそう思いますが、これはささやかなノスタルジーです）。<br />
　配信日はきたる3月14日。ちなみに前作『プチコン』がご好評いただいたぶん調子にのって、ここまで「BASIC」という知らない人には暗号めいた言葉の説明をおろそかにしていましたが、BASICとは開発言語環境。簡単に「DSi / 3DSで自由にプログラムを組める！」と言えばだいたいの説明にはなるでしょうか。</p>

<p>　初代『プチコン』から<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/html_first-upgrader.php" target="_blank">大幅に機能追加・拡張</a>して、もはやソースコードを見ても完全新作であるかのようなありさまです。<br />
　QRコードによるプログラムの画像化や、MML（そういう音楽記述言語です）を使った音楽プログラム、カタカナで書くだけでDSiがしゃべる音声合成にも対応。<br />
　自作はハードルが高いという人には、BASICを経由せずに他の人が作ったプログラムで遊べるホームメニューもあります。<br />
　BASICというだけで「ついにきたか！」とわかるオールドファンから、よくはわからないがとにかくDSi / 3DSで自分の好きに作ったプログラムを動かしてみたいというご新規様、プチコンソフトを単純に楽しみたいロード・ランナー（そういう言葉があるのです）まで、ぜひDSi / 3DS上のポケットプログラミングをお楽しみください。</p>

<p>　プレスリリースは<a href="http://smileboom.com/about/press/ptcm2.html">こちら</a>から。ツイッター公式アカウントは<a href="http://twitter.com/#!/PetitComputer">@PetitComputer</a>です。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/03/05/mkii.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 16:30:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ゲームプログラミングコンテスト with プチコン</title>
            <description><![CDATA[<p>　ニンテンドーDSiウェア『<a href="/special/ptcm2/">プチコンmkII</a>』は3月14日発売です（露骨な宣伝）。</p>

<p>　宣伝はさておき、ここからは『プチコンmkII』ではなく初代『プチコン』の話です。<br />
　先だって札幌で行なわれた「ゲームプログラミングコンテスト with プチコン」の結果報告になります。</p>]]><![CDATA[<div><a href="http://smileboom.com/info/2012/03/09/with.html">続きを読む...</a></div>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/03/09/with.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Mar 2012 20:57:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『プチコンmkII』配信開始（おすすめ）</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="『ねこりばーし』『おせおせ！キャッスルヒーローズ&#65374;革命編&#65374;』『Come On! Heroes』もむろんおすすめです" src="http://smileboom.com/image/upload/20120314ptcm2.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　仮に「きょう発売の新作だから」という理由だったとしても、ニンテンドーDSiショップの「おすすめソフト」に掲載されたというのは事実なのです。事実なのです……！</p>

<p>　あらためて本日3月14日、午前10時より3DS / DSiシリーズ用ソフト『<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/" target="_blank">プチコンmkII</a>』が発売になっております。<br />
　初代プチコンから約１年、皆様のあたたかいご支援・ご声援のおかげでとうとう<strike>後継機</strike> 後継ソフトの販売に至りました。今後とも何卒よろしくご愛顧お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。</p>

<p>　いつのまにか堅い文章になってしまいましたが、たとえば3月14日のホワイトデーによろこばれる（主に技術系に）贈り物としてプチコンmkIIはいかがでしょう。やや無理があったかもしれませんが、DSiウェア購入に不慣れなお客様には<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/html_dsiwareguide.php" target="_blank">購入の手引き</a>もご用意してあります。<br />
　ちなみにこの手引きで「『プチコンmkII』を検索するのが面倒なら『ぷちこんま』だけ入力しても検索できる」、とありますが、万一の重複をさけようとしなければ、実は「ぷちこ」だけでも検索できた<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%D7%A4%C1%A4%B3" target="_blank">にゅ</a>。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/03/14/mkii_1.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/03/14/mkii_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 11:26:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>I Love ウエダ, Thank You.</title>
            <description><![CDATA[<p>　<a href="http://smileboom.com/info/2012/02/08/post_185.html">既報</a>のとおり、去る3月20日に長野県は上田市で弊社の『<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/">プチコンmkII</a>』を使ったワークショップ「<a href="http://www.umic.jp/2012/program/" target="_blank">春休みプログラムセミナー</a>」が催されました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="高性能なプロジェクターが正直うらやましかったです" src="http://smileboom.com/image/upload/20120323ueda1.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　この種のセミナー（嬉しいことに「この種の」とざっくり囲めるくらいプチコンを使ったセミナーも増えてきました）としてはかなり長丁場の、お昼休み込み４時間。<br />
　事前に用意していたサンプルプログラムがあらためて遊んでみるとどうにもゲームとして面白くない気がして、急きょ一晩でゼロから作り直したという、ある種のトラブルもありました。<br />
　結果的にプログラムリストが長くなって、苦肉の策として「これを打ち込んだのが、こちらのQRコードになります」式のスキップを入れたりもしましたが、計画性って大事ですね。</p>

<p>　少し真面目なことを言えば、それもこれもプログラムにはじめて触れるお子様・学生のみなさんに成果物をみて満足してもらいたいという親心（親心？）。はじめてのプログラムはできるだけ楽しい思い出になってもらいたいものです。<br />
　そのかいあってか、参加者のみなさまからは楽しい体験だったとおおむね好評で、私たちとしても報われた気分です（いまどきいくら年若くてもそのくらいの社交辞令はできるという事実は、できるかぎり無視していこうと思います）。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="プログラムにあわせてスライドも作り直しました（車中で）" src="http://smileboom.com/image/upload/20120323ueda2.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　ワークショップの様子は<a href="http://www.ustream.tv/channel/umic">USTREAMで見ることもできます</a>が、なにしろ４時間分の内容なので時間に余裕をもってごらんください。<br />
　当日の資料とプログラムのQRコードは<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/html_download.php">こちら</a>から。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/03/23/i_love_thank_you.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/03/23/i_love_thank_you.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Mar 2012 16:54:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>わかる人にはわかるCEDEC2012</title>
            <description><![CDATA[<p>　開発関係各位、ならびにゲーム業界に興味をおもちの皆様におしらせです。まずはこちらの名刺をごらんください。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="社長以外の個人情報の扱いには細心の注意を払っております" src="http://smileboom.com/image/upload/20120404cedec.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>　まずはっきり言っておけば、<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/html_first-aprilfool.php">エイプリルフール</a>ではありません。<br />
　次に言うなれば、この名刺を見てもなんのことだかよくわからない、という方も多いかもしれません。<br />
　CEDEC2012といえば<a href="http://cedec.cesa.or.jp/2012/" target="_blank">日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス</a>としておなじみですが、その運営委員会アドバイザリーボードに当社社長が就任したというおしらせだと、そう考えていただいていいでしょうか。<br />
　さかのぼればアドバイザリーボードメンバーには以前からなっていましたが、今年からこういう名刺も発行されることになったのです。</p>

<p>　カタカナについて何のことかまだわかりかねるときは<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%AF" target="_blank">ググりましょう</a>。<br />
　かくいうこの記事の執筆者も、当のアドバイザリーボードの人（社長）に「あとはご協力をぜひお願い致しますって書いておいて。大丈夫、わかる人にはちゃんとわかる！」と言われた通りに書いています。</p>

<p>　開発関係各位、ならびにゲーム業界に興味をおもちの皆様（特に道内の皆様）は、ぜひCEDEC2012にご注目ください。知的好奇心を満たしたり、愉快な業界の人達との交流を深める新たなチャンスとなるかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/04/04/cedec2012.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/04/04/cedec2012.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Apr 2012 10:19:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>45 (Fourty-Five)</title>
            <description><![CDATA[<p>　いきなりですが、エイプリルフールといえば社長の誕生日でもあります（本当）。</p>

<p>　IT企業たるものサプライズパーティーをせずして何のIT企業か、というあきらかに洋画や海外ドラマの見すぎにもとづく社風にしたがい、緊急会議を装ってちょっとしたサプライズパーティーが催されました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img id="inline" title="残った食品はスタッフが夕食に持ち帰りました" src="http://smileboom.com/image/upload/20120404party1.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-center" /></span></p>

<p>「私たちはどうかしていたとしか思えません」<br />
　45歳という年齢そして本人の脂っこさにちなんで45個のぎょうざ、45本の串揚げ、45本の焼き鳥、45個のいなりずしという誰もが胸焼けせざるをえないパーティー会場（会議室）。念のため付け加えておくとスマイルブームの社員ひとりひとりが「１日分」の必要摂取カロリーだけ食べてもまだまだあまる計算です。</p>

<p>　サプライズパーティーってもっと最初は驚くけど最終的に心あたたまるものじゃないの？　最終的に胸焼けと胃のもたれが待っているものだったの？　そもそもエイプリルフールが休日だからといって前々日にすませるというのもどうなの？　もしかしてこれは人の誕生日をダシにみんなで食べ放題をやってみたかっただけなのでは？　そういえば社長ってダイエット中じゃなかったっけ？<br />
　さまざまな疑問がうずまいたパーティー会場（会議室）ですが、率先してつかみ取り大食いに挑戦する社長（ダイエット中）の勇姿を見れば、なにかをやりとげたような気分にもなるというもの。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-center"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120404party2.jpg" rel="lightbox" title="さすがに普段からこんな人ではなかったはずです"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20120404party2-thumb-80x60.jpg" width="80" height="60" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form></p>

<p>　さすがは４月１日生まれの社長だ、これが本当のエイプリルフール（四月の馬鹿）、とオチもつきましたが、実際には４月１日が休日のため繰り上げで３月にやったことと微妙に締まらないところが心残りです。</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/diary/2012/04/05/45_fourtyfive.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/diary/2012/04/05/45_fourtyfive.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">内情暴露日記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 09:42:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>各地（ほぼ上田市）からよろこびの声</title>
            <description><![CDATA[<p>　このあいだの、というにはもう１月がすぎようとしていますが、長野県上田市でおこなわれた<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/">プチコンmkII</a>を使った「<a href="http://smileboom.com/info/2012/03/23/i_love_thank_you.html">春休みプログラムセミナー</a>」。<br />
　セミナー実施後のアンケートの回答が画像でいただけたので、（順不動・個人情報などに配慮した抜粋のうえで）ここをお読みのみなさんにもお見せします。</p>

<div id="gallery-top" title="ギャラリー"><img src="http://smileboom.com/image/page/gallery_title.png" /></div>
<div id="gallery"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA1.png" rel="lightbox[20120411qa]" title=""><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA1-thumb-80x66.png" width="80" height="66" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA2.png" rel="lightbox[20120411qa]" title=""><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA2-thumb-80x91.png" width="80" height="91" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA3.png" rel="lightbox[20120411qa]" title="20120411QA3.png"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA3-thumb-80x85.png" width="80" height="85" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><div id="thumbnail" class="mt-image-left"><a href="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA4.png" rel="lightbox[20120411qa]" title="20120411QA4.png"><img id="thumbnail" src="http://smileboom.com/image/upload/20120411QA4-thumb-80x48.png" width="80" height="48" /><div id="thumbnail_click" style="font-size:75%;" title="クリックで拡大"><span>クリックで拡大</span></div></a></div></form><br clear="all" /></div>
<div id="gallery-bottom" title="スライドショー"><img src="http://smileboom.com/image/page/gallery_title2.png" /></div>

<p>　なかなか好評だったよ、ちょっとしたものでしょう、と自慢したいいやらしさが透けて見えるかもしれませんが、まあ実際そのとおりではあります。</p>

<p>　もちろんまじめに見れば、今後の課題になりそうなテーマも見つかって、次の機会に活かしていきたいところです。<br />
　プチコンを使ったワークショップ・講座などに興味がおありの行政・教育機関・企業のみなさんはお気軽にご連絡を！</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/diary/2012/04/11/post_186.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/diary/2012/04/11/post_186.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">内情暴露日記</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 13:14:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出張新連載のおしらせ</title>
            <description><![CDATA[<p>　IT総合情報ポータル「<a href="http://www.itmedia.co.jp/" target="_blank">ITmedia</a>」といえばみなさんもよくご存じでしょう。<br />
　その中で「デベロッパー＆エンジニア」ジャンルに分類されているコンテンツのひとつが、「<a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/" target="_blank">@IT MONOist</a>」です。<br />
　「モノづくりスペシャリストのための情報ポータル」であり読者の半分以上が製造業で平均年齢39.5歳という（出典：<a href="http://corp.itmedia.co.jp/corp/ad/profile.html" target="_blank">＠IT MONOist 読者プロフィール(2010年3月実施) </a>）、少なくとも当社ブログとくらべるときわめて高度にテクニカルな誌面のサイトです。</p>

<p>　弊社スマイルブームもソフト開発業とはいえ、おおむねやわらかめの頭脳の持ち主（節度のある表現）なのでこちらからの一方通行な関係のままかと思っていましたが、なぜか<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/">プチコンmkII</a>発表に際して、かなり力の入った記事にしてもらえました。<br />
<blockquote><a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1203/06/news042.html" target="_blank">エンジニアの原点がここに!?：「マイコン少年たちの熱い思いが今よみがえる――『プチコンmkII』でDSがポケコンに早変わり」</a></blockquote><br />
　どんなソフトでも作ってみるものです。「<a href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%93%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%83%9B%E3%82%A4" target="_blank">40代前後ホイホイ（配慮のある表現）</a>」と呼ばれもするプチコンが平均読者年齢39.5歳（くり返しますが公式情報、ただし2010年時点）のサイトで採り上げられるのに不思議はないといえばないですが。<br />
　ちなみに組み込み開発系の記事では当月の人気記事第３位になったそうで、別に私たちのてがらではないですが正直ほこらしいものすらあります。</p>

<p>　そしてやっと本題ですが、こうして生まれたご縁で本日このたびより、@IT MONOist上でプチコンmkIIを題材にした連載記事が始まります。<br />
　題して、<br />
<blockquote><a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1204/27/news003.html" target="_blank"><strong>プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”</strong></a></blockquote><br />
　@IT MONOist読者の皆様の中でも「BASICって？」という若い世代にむけた内容となっております。<br />
　変数とか知らない「我こそは初心者！」という方には<a href="http://smileboom.com/special/ptcm2/co_konnichiwa/p01.php" target="_blank">当サイトの初心者講座</a>を、学校や職場でプログラミングのこころえはあっても懐かしのBASICとなると……という方には@IT MONOistの連載を、という住み分けになるでしょうか。<br />
　さらなる続報も待っているとかいないとか言われますが、ひとまずこの記事では最後にFAQをどうぞ。<br />
<dl><br />
<dt>結局それはPR枠を買い取った広告なのでは？</dt><br />
<dd>もっともな指摘ですが、意外とそうでもなく本当に「組み込み開発」セクションの一般記事だというから世の中わかりません。</dd><br />
<dt>誰が記事を書いているの？</dt><br />
<dd>執筆は私たちスマイルブームのマイコン部。社会人らしい文章を反省文以外で書けないことには定評があるだけに、モノづくりスペシャリスト初心者の方でも安心です。</dd><br />
<dt>月間に何回更新の予定？</dt><br />
<dd>そ、そんなに!?</dd><br />
</dl><br />
</p>]]></description>
            <link>http://smileboom.com/info/2012/04/27/post_187.html</link>
            <guid>http://smileboom.com/info/2012/04/27/post_187.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 09:40:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

